花粉症対策のメディカルハーブ「ネトル」

ハーブショップてんぐ[メディカルハーブ.jp]から花粉症に良いハーブのお知らせ!

花粉症に使われるメディカルハーブのエクレクティック社製メディカルハーブサプリメント

「ネトル」90カプセルをお勧め!

花粉症対策に良い薬用ハーブで、ネトルの他には、エルダーフラワー・アイブライト・ホップ・セントジョンズワート・ラリックス・ロディオラロゼア等も有ります。

 

体質や現症状に個人差が有り、その他のお薬やサプリメントも飲んでいるかいないか?によって合うメディカルハーブが変わってきますので、お試しする時も必ず個人カウンセリングが必要です。

 

ネトル90カプセル

エクレクティック メディカルハーブサプリメント

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 10:11 AM

メディカルハーブ勉強会随時開催

ハーブショップてんぐ[メディカルハーブ.jp]からお知らせ

~花粉症対策にもメディカルハーブは有効~

静岡県藤枝市の「ハーブショップてんぐ」はオーガニック・メディカルハーブや海洋性腐植土壌抽出エキスの天然フルボ酸など、天然原料を美容と健康に活かす自然派サロンです。

髪や肌の健康はもとより、花粉症対策やインフルエンザ対策、更年期やホルモンバランス・自律神経の健康対策など様々な体調管理に役立つ[メディカルハーブの使い方勉強会]も随時開催しております。

詳しくは店頭またはお電話にてお問合わせ下さい。

メディカルハーブ講習会ハーブショップ 藤枝市

理美容室てんぐメディカルハーブメディカルハーブショップ 藤枝市

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 9:36 PM

ハーブサプリメント「アクティバ」とは

ハーブショップてんぐ[メディカルハーブ.jp]から美容と健康の為に役立つ最新情報をお伝えします。

「ハーブショップてんぐ」イチオシの、最新バイオテクノロジーを活かした次世代ハーブサプリメント「アクティバ」の詳細を御紹介。

 

ラボラトワールアクティバ製品はフランスの企業、プロニュートリ社の製品です。

このプロニュートリ社は3つの細胞学研究所からなり、「オリゴ元素理論」を元に最新のバイオテクノロジーを駆使してアクティバシリーズを製造しています。

アクティバ製品のなかの“ヒューマンストラクチャーシリーズ”に応用された理論は、フランスを中心に2007年より医療従事者へ教育を開始されており、2012年より薬剤師など薬局関係者への教育も実施されています。

アクティバ製品の根本を成す「オリゴ元素理論」とは、自然界にある元素(物質を化学的に分けていって最後に得られる要素。ただ一種類の原子によって作られる物質。)によって細胞間情報がコントロールされている事を解明したものです。

 

ある種の配合比率によるバランスのとれた元素摂取により人体の細胞間情報の適切な自動コントロール機能を活性化し、ターゲットとなる疾病に対する自己治癒能力を自然に促す。…というのがアクティバ製品の目的です。

もっと簡単に言いますと微量のミネラルの組合せによって私達にもともと備わっている自然治癒力を刺激し、体調の不具合や疾病を治しやすくする製品です。

 

製品の多くにハーブが使用されていますが、ハーブに含有されるミネラル元素を利用する事を主たる目的としており、ハーブに固執するわけではないため、化学物質成分が含まれている製品もあります。

一般的なハーブサプリメントや栄養補助剤としてのミネラル剤とは、全く異なる観点から一部原料となるハーブをとらえているのが特徴です。

植物のもつ天然ポリフェノールの有効成分から得られるハーブの多様な適応性と比べ、アクティバ製品は最新のバイオテクノロジーを活かし、ミネラルバランスを計算して、ピンポイントで症状を改善に向かわせるサポートをします。

自然界の元素を人為的に有効にバランス配合したカプセル剤を使って。
プロニュートリ社の細胞学研究所のアクティバ製品の製造過程におけるテクノロジーは最先端で、有効成分の体内の放出プロセスの制御まで可能にし、ターゲットである人体の各器官の不具合症状に対して自己治癒能力を促す最適な細胞間情報コントロールが可能なように、活性成分の調整がされています。症状別に製品を選択でき、安全な食品として厚生労働省の認可も受けて輸入されているので安心してお使い頂けます。
理美容室てんぐの通販サイト「美容室てんぐショップ」の通販でも販売しています。→http://tengu-herb.shop-pro.jp/
※アクティバのメーカーであるLaboratoires Activa社は、1993年にDr.パトリック・ヴェレにより設立されたフランス細胞情報のエキスパート企業です。
ここで創られる製品は、オリゴ元素理論(ミネラルによる生体反応)に基づく細胞情報の制御によって不調な箇所を改善する力を引き出すサプリメントです。
※~Attention~
上記の Laboratoires activa 製品は、ハーブを原料として作られた「食品」です。
薬理作用が保証されているものではありません。
また、ハーブにアレルギー反応が出たり不快を感じられる場合には使用を中止して下さい。
販売価格は為替レートによって変動する場合があります。
上記の Laboratoires activa 製品は、ハーブを原料として作られた「食品」です。
薬理作用が保証されているものではありません。
また、ハーブにアレルギー反応が出たり不快を感じられる場合には使用を中止して下さい。
販売価格は為替レートによって変動する場合があります。
アクティバハーブサプリメント
ハーブショップてんぐ安眠ハーブ
Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 4:37 PM

日本融合医療研究会セミナー出席

東京で「いりたに内科クリニック」の院長先生をされている医師・入谷栄一先生が会長となっておられる、日本融合医療研究会の勉強会に出席しました。

今回は「伝統医療を中心としたガン・自閉症・膠原病などへの取り組み」がテーマで講師は東銀座タカハシクリニックの高橋博樹先生でした。

高橋先生の専門とする疾患領域は、慢性疾患の中医学・漢方医学的治療(自閉症、がん、神経変性疾患、膠原病・リウマチ、炎症性腸疾患など)で、故・谷美智士先生が院長を務められていたタニクリニックの副院長として勤務しておられましたが、谷先生が亡くなられた際、患者さん達の治療を引き継ぐべく東銀座タカハシクリニックを開院されました。

高橋博樹先生は、お人柄が非常に謙虚で誠実で正直、且つ優しい感じの方で、講義も大変興味深い内容でした。

治療茶のレシピや生薬の知識、日常生活で考慮すべき要因等も学べました。

治療結果の実際の臨床データもあり、現代の医療事情が統合医療的観点から、かなり進化を遂げていると感じました。

自然界の植物などを使った代替医療、生命体エネルギーとしての“気”の重要性、波動の存在も、疾病治癒に関しては西洋医学と共に決して切り離せない要因として重要視されるようになってきました。

勉強会に参加されていた各方面のドクター達、専門家の方達と懇親会でもいろいろな情報交換ができましたので非常に有意義な一日となりました。

健康維持に関する最新の知識が学べましたので、また御来店されたお客様に、なにかしらお役立てるかと思います。

またハーブティーに興味のある方には、日本融合医療研究会の会長であり、「いりたに内科クリニック」の院長でもいらっしゃる入谷栄一先生の著書「キレイをつくるハーブ習慣」もお勧めします。

※入谷栄一先生は、呼吸器専門医、アレルギー専門医、がん治療認定医、在宅医、ハーブ療法のスペシャリストですので当店主催の、お客様向けセミナーでも以前講師を務めて下さりました。

入谷栄一「キレイをつくるハーブ習慣」

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 2:07 PM

薬草学において重要な事

ハーブ薬(メディカルハーブ)の効能はどんな場合も同じでは有りません。

自然界の植物の薬効成分は、厳しい環境を生き抜く為、生まれ育ったその場所その場所に応じて自らの代謝物で薬効を作りだす自然界の産物。

ですから、環境の変化や状況に応じて同じ品種の植物でも含有される薬効成分の配合比率や量は様々で違いが生じ、人工的な新薬・合成医薬品のように安定してはいません。

自然界の産物は同じ品種でも薬効において均一かつ一律ではないということです。それに加えて製品の加工処理の仕方で品質にも差が出ます。

その一番大事な事を明記せず、人間のこの症状にはこれが効く、動物のこの病気にはこれが効く・・だの言いきるのは表現方法において偏った思い込みがユーザーに影響を与える危険があります。

伝承医学の文献からつなぎ合わせたような、インターネットの様々な宣伝的情報文で動物や人間の病気におけるこの症状にはこのハーブが効く・・と簡単に信じるのは要注意です。

使う側の個体差(身体的遺伝子情報の個人差)や今現在の体調や、そもそも種の違いや、環境適応能力による人種的な(動物なら品種的な)違いや、その薬草(メディカルハーブ)がたとえ同じ種類でも育った場所の自然環境によって持っている(自己生成された)薬効の含有量や成分比率の違いにより、効くこともあれば効かない事も有ります。

たとえ適応症状に合うメディカルハーブの選択が初めのうちは外れても、安全性が高いので、むしろ試しながら自己に合った薬用ハーブを見つけてゆく事が出来るのが日本で販売認可されているメディカルハーブの良さです。

上手な試し方は購入時に顔と顔を合わせて信頼できるアドバイザーに要相談!

インターネットの薬効情報だけをすぐにそのまま盲信し、「じゃ、これがこれに効くんだ!」と鵜呑みにしない方が良いでしょう。

ハーバリスム(薬草学)・ホメオパシー(同種療法)・アロマテラピー(芳香療法)・フラワーエッセンス(植物のエネルギー波動療法)など植物のもつ「癒しの力」で回復改善だけでなく治療を促すのに役立てることが近年再注目されています。

身体的効用から情緒面の安定まで植物はそれぞれ強力な“自然治癒力を促す力”を持っています。

歴史的に伝統ある薬草学を重んじるならば、決して人工的化学薬品と同じ使い方・受け取り方と考えない方が良いです。

ハーブ薬品を購入したい方は、【自然生成物の薬効は均一でないことを説明し】、【その作用の仕方や植物薬のなんたるか?を知っており】、【特定の疾患に適した薬草を試す為の選び方をバランスよくアナウンスできる】メディカルハーブ販売店で直に手にして下さい。
「ハーブショップてんぐ」でも、ユーザーの方々に解りやすく説明できるよう各方面の専門家の方々と常に連携を取っています。

エクレクティック 薬用ハーブ

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 5:32 PM

メディカルハーブの薬効は育つ場所によって差が出ます

メディカルハーブは各品種に適した生育環境・薬効を損なわない加工技術がそろわないと、どこでも薬効の有効なハーブができるわけでは有りません。

緯度・日照時間・土壌のバクテリアのバランスなどによって薬効に違いが出てきてしまいます。

植物を薬として使おうと思ったら、その植物の持っている化学物質の量と配合比率が重要!

これらは生育環境によって左右されます。

環境と一口に言っても・気象・温度・湿度・バクテリア・細菌・虫・光(日照)・空気など様々な自然界の諸条件が関わります。

ヨーロッパのセントジョンズワート、インドのゴツコーラ、北米のエキナセア(薬効の強いアウグスティアフォーリア種)、スカンジナビア半島のロシアのロディオラロゼア、その他南米・南アフリカなど各地域で産出される薬用ハーブは、同じ植物を、故郷と違う場所で生育させても有効成分の薬効はあまり期待できません。

有る専門家の方が日本で御自宅の庭に咲いているエキナセアをクロマトグラフィー(植物の薬効有効成分を分析する機械)にかけたところ、やはり薬効の有効成分は、もともとの適した生息地で生育したエキナセアほどは有りませんでした。

なので、日本で薬効を期待できるメディカルハーブを作るのは畑さえあればできるというような、簡単に生産されるというものではないことを知っておいて頂けたらと思います。

同じメディカルハーブの種類でも中身の薬効有効成分がまるで違うので、見た目では分からないという事です。そこが日本では簡単に作れない理由です。

エキナセア

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 1:00 PM

人気のオーガニックハーブティー

静岡県藤枝市のハーブショップTENGUでは、オーガニックハーブティーが美味しい!と好評です。

人気のオーガニックハーブティーは

リラックスして眠りを誘う★「グッドナイトブレンド(カモミール・ラベンダー・リンデン・セージ)」、★「カモミールwithラベンダー」、妊娠・出産・育児中もママにも安心して飲んで頂けるノンカフェインハーブティー★「マミーズラブ(カモミール・ラズベリーリーフ・レモンバーベナ・ローズ・レモングラス)」、ローズの香りが優雅な気分にしてくれる★「アフタヌーンブレンド(ローズ・コーンフラワー・レモングラス・オレンジピール・カモミール・レモンバーベナ)」、抗酸化力が強く身体をサビさせない南アフリカ産の★「ルイボスティー」、インド産の★「オーガニック・ダージリンティー」、★「エキナセアティー」、★「ペパーミントティー」、★「ラズベリーリーフティー」、★「ジンジャーエイド(ジンジャー・ブラックベリーリーフ・ステビアリーフ・マートルリーフ)」、★「ラベンダーティー」など。

上記は全て、厳しい基準をパスした新鮮なオーガニックハーブティーです。

アリサン ハーブティーオーガニックハーブティーオーガニックハーブティー

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 3:53 PM

自然治癒力を壊さない「治癒能力」が人類を救う!?

先日、当店のお客様である、ベテラン看護師さんが、お子さんのインフルエンザで町医者に行ったところ、薬を数種類多すぎるくらい沢山出されてびっくりしたとおっしゃってました。

「こんなに何種類も飲んだら治るものも治らなくなっちゃうよ。選択肢も無いし、これを飲んだらこうなってこれを飲んだらこうですが、この薬は要りますか?とかって聞いてくれる選択権も与えられないんだよ。」と言って呆れてました。

人体の科学的な解析が進むにつれ、私たちの自然治癒能力を超えた人為的な判断による今までの医療常識は、それだけではだめだと日々訂正され見直されてきています。

 

[人為的な薬品化学の進歩による科学的対症療法]と[生命体に自ら備わった自然治癒力を活かす自然療法]のバランスが上手にとれたら、治るのも早いでしょうね。

 

 

{自然治癒能力をできるだけ阻害しない、それぞれの治療方法の選択}・{その治療方法の適正な治療時期の判断}・{末端の症状一つ一つに病名を当てはめ複合副作用による薬害に振り回されるより、もっとシンプルな根源的原因となる生命維持システムのバランスの回復}・・・こういう要素が私は大事だと思うんですがね。

 

例えば、免疫力が弱い子供達を強くさせるには、身体の免疫システムに免疫学習させる以外に方法は有りません。

 

 

その時その時のウィルス感染によって自らの免疫が打ち勝ち、そうやって古代から人間とウィルスは共に進化変容してきたはずですから。

子供のころ弱かった大人が今も生きてられるのはそういう事でしょ。

 

常に新薬に耐性を持つに至る新型ウィルスに対抗できる為に、感染しても発症しない強い身体を作る為にエキナセアを飲んで下さい。

 

 

エキナセア(パープルコーンフラワーc:紫バレンギク)や、ラリックス(ラーチ:西洋カラマツ)でケアする、これが私たちの自然治癒能力を活かした自然療法です。

 

 

子供たちの免疫力が弱いからと言って一生無菌で生活できるわけではありませんから。

 

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 3:05 PM

WHO推奨!メディカル・ハーブ

『WHO推奨!メディカル・ハーブ』

藤枝市の「ハーブショップ・てんぐ」では疾病治療の初期ケアにメディカルハーブをおすすめします!

ハーブの歴史が深いヨーロッパ諸国では、ハーブの中でも薬効・安全性においてそのクォリティが認証されたハーブをメディカルハーブと認定し‘薬’として医療機関でも使われています。

医療機関・医者が天然薬のメディカルハーブを化学薬品と同じく処方できるような法体制になっているのです。

しかし日本ではいまだ法律上、薬効・安全性が永年の人類史やヨーロッパ諸国や北米などで確かな実績のあるハーブでも天然100%の生薬であるメディカルハーブは‘食品扱い’になります。

ある種のハーブ、その植物の成育環境や薬効のある部位を新鮮なまま瞬時に加工する特殊技術で採取されたクォリティの高いハーブは非常に優れた薬効を持っています。

そのようなメディカルハーブであれば『安全な薬』だという認識が日本ではまだまだ薄いため、疾病の初期治療におけるメディカルハーブの優れた点を知らずに使わず損をしている人も多いのが日本の現状です。

WHOでは初期治療にメディカルハーブを推奨しています。

ハーブというハーブ全てが良いというわけではなく、薬効や安全性において認証されたメディカルハーブがヨーロッパでもリスク(副作用などの薬害)のない天然薬としてごく当たり前に医療機関でも一般家庭でも使われているわけです。

『リスクのない安全な薬』『人体の精密かつ解明されつくせないメカニズムも正常に戻していく力がある』天然薬として初期治療に使うメディカルハーブ・ケアが世界的に注目されています。

日本ではメジャーになるまで、あと10年くらいかかりそうですが。

北アメリカのエクレクティック・インスティテュート・インク製、オリジナル・メディカルハーブ・サプリメントの日本唯一の輸入代理店ニードインターナショナルジャパン代表・杉山晴彦氏が講師を依頼された日本の東北エリアや広島方面では大変、病気治療やメディカルハーブや薬害リスク回避に関する意識レベルが高く、延べ300人に及ぶ聴講者が講習会に参加されたそうです。

その中には製薬会社の新薬開発にあたる仕事をしている方なども熱心に勉強されていたようです。医療機関の影のフィクサー、病気治療の根幹をになう方々が新薬開発担当者だと言っても過言では有りません。

病気を治す為に尽力されている専門家達も大注目のメディカルハーブです。

初期治療において使わない手は有りません。

初期治療は正しい知識を学びスピーディーにメディカルハーブのセルフケア、本格治療は医療機関に委ね医師に任せるという概念も選択肢に入れたら、日本人はもっと健康的な丈夫な身体の人が増えるかもしれません。

藤枝市の美容院「美容室TENGU」のセミナールームにて随時メディカルハーブ勉強会が行われますので興味のある方はショップにお問い合わせください。(講習会お問い合わせ先:054-641-2210)

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 4:50 PM

H25.10/4(金)美容室TENGU最新メディカルハーブセミナー

藤枝の美容院「美容室てんぐ」では、ニードインターナショナルジャパン代表の杉山晴彦氏を講師にお招きし、メディカルハーブ勉強会を開催します。

2013,10/4(金)13:30より約二時間。会場はTENGUセミナールームにて。今回は当店のお客様に限り参加費は無料です。

メディカルハーブの使い方における質疑応答形式のハーブセミナーです。

藤枝市の美容室TENGUでのハーブ勉強会は、少人数制の質問しやすい気軽な雰囲気です。

参加申込はは事前予約して頂いてます。(御本人様から直接のお申込みが必要)

お申込み・お問い合わせは「美容室TENGU」(054-641-2210)まで。

杉山晴彦先生プロフィール

北米ハーブサプリメントメーカーエクレクティック・インスティテュート(Eclectic Institute Inc.)の承認する日本国内唯一の正規輸入代理店ニードインターナショナルジャパン代表。
医薬品メーカーに勤務時代、ヨーロッパ出張中にひどい風邪をこじらせ、ドイツ人より「エキナセア」を飲むように勧められた。半信半疑のまま服用したところ、医薬品でもなかなか治らなかった風邪が一晩で改善!以前より化学薬品に対して、副作用や、健康にとって本当に何が大切なのか疑問を抱いていた経緯より、エクレクティックインスティテュートのメディカルハーブ輸入会社ニードインターナショナルジャパンを立ち上げた。現在、薬用ハーブの素晴らしさを広く人々に伝えう為、全国でセミナーを開催して活躍している。
全国の薬剤師、補完代替医療従事者にも専門的なハーブ講習会を開いている。
メディカルハーブを使った世界的な代替医療の現状や最新情報に詳しく、メディカルハーブを日常使っているクライアントのフィードバックの実際に精通している。

【一般の方、専門家の方、問わず、以下のような方にもお勧めのセミナーです。】
・メディカルハーブ(薬用ハーブ)・化学薬品(新薬)・漢方薬・一般流通の健康食品サプリメント の薬効の違いと使い分けがわからない方
・在宅介護、看護に役に立つ情報を得たい方
・お医者さまへの上手なかかり方を学びたい方
・初期治療の自己管理を学んで日々のセルフメンテナンスに役立て、予防医学として正しい知識を学びたい方
・薬の副作用が心配な方
・子育て中の親子の心身の健康管理を教わりたい方
・病院になかなか行けない忙しい方
・対処療法より根本的な体質改善をしていきたい方
・世界の医療先進国の方針と同じように、自ら治療の選択肢を広めたい方
・セラピスト、代替医療、各種自然療法、ハーブ療法従事者、健康食品取り扱い者などの専門家の方
・植物のフィトケミカル(植物の薬効)の人体への親和性や威力を勉強したい方
・自己免疫力のコントロールを正常に持っていきたい方
・パンデミック、新型インフルエンザについて正しい知識を得たい方
・ガン、アレルギー、喘息、不妊に関して日々のケアを聞きたい方

杉山晴彦氏

Filed under: 重要!オススメトピックス — admin 2:12 PM