バッチ・フラワーレメディー講習会開催

<フラワーレメディー講習会開催>

「ハーブショップてんぐ」としまして今月のイベントは、

1930年代のイギリスの著名な細菌学者でもあり、ホメオパシーの医師でもあった、

エドワード・バッチ博士がつくった、フラワーレメディーの講習会(勉強会)を開催いたします。

バッチ博士は、肉体だけでなく心のお医者様でもありました。

お花のエネルギーを転写した波動水による自然界のレメディー(処方箋)を使って。

フラワーレメディーに使われるフラワーエッセンスの使い方を学ぶ事は、花のエネルギーで癒される、宇宙と大地による究極のヒーリングを学ぶことでもあります。

人の心に驚くほどの癒しの力をもたらす花療法として、バッチ・フラワーレメディーを使ったセルフケアを学びましょう!

日時: 令和元年 9月 27日(金) 18:30~20:00

場所: 理・美容室てんぐ2階セミナールーム

受講費: ¥2,000ー

申込方法: 参加希望ご本人様から直接電話にてお申し込みください。(定員になり次第、締め切らせて頂きます。)

受講費は開催前までに店頭にてお支払いください。

申込先→  TEL 054-641-2210 (11:00~19:00)

定員: 6名

講師: 松永典子

※ 花療法としてのフラワーエッセンスのなんたるか?を全く知らない方も、フラワーレメディーを少し知っている方も、興味がある方であれば楽しく学べるので事前の知識の有無は問いません。お花の持つ癒しの力を学びたい方であれば、大丈夫です。

Filed under: ハーブ — admin 8:38 AM

フラワーレメディー講習会(勉強会)開催

バッチフラワーレメディーの講習会(勉強会)を「ハーブショップてんぐ」で開催します。

日程その他詳細については、お電話にてお問い合わせください。→TEL:054-641-2210

1930年代にイギリスの医師、エドワード・バッチ博士によって確立されたフラワーレメディーの使い方を学べます。

バッチフラワーレメディーに使われるフラワーエッセンスは、英国の丘や低湿地帯に自生する野生植物の花のエネルギー(波動・氣)を自然の湧水に転写し、オークの樽にその母液を寝かせ作られます。

花のエネルギーの波動を転写した母液を作る時、使用される植物は、動物や人・環境などに汚染されていない力強い大地に自生する野生の植物です。

その際、作り手は「心身共にバランスがとれ、自我が入り込まない状態で行うこと!」とされています。

満開時の花を湧水を入れたボウルに入れ、雲一つない太陽のもとに置かれます。

バッチ博士は医師でしたが、ある日天啓を受け、38種類の植物をフラワーレメディーとして選びました。

医者として実績もあったエドワード・バッチ博士は、病気の原因となる精神状態や心を根本から癒し、治す為に、本当の治療に必要なレメディーとしてフラワーエッセンスをつくりました。

この機会にフラワーレメディーを学んでみたい方は、今回開催する講習会についてお問合わせください。

Filed under: ハーブ — admin 7:04 AM

ラリックス(西洋カラマツ粉・薬用ハーブ)再入荷

西洋カラマツ

一時、日本に入荷切れしていたメディカルハーブラリックス(西洋カラマツ)」がやっと入荷しました!

腸内環境のケアに欠かせないユーザー必須メディカルハーブ。

貴重な松の天然薬。

安全性が認められ日本に輸入が許可されている、これらの薬用ハーブは日本ではオーガニック食品扱いです。

Filed under: ハーブ — admin 6:26 PM

ハーブクリーム[CCCクリーム]再入荷!

赤ちゃんの皮膚にもアトピー皮膚にも、使えるハーブクリーム「CCCクリーム」再入荷!
要冷蔵なので御自宅では冷蔵庫に保管して下さい。

ハーブクリーム

エクレクティック社製 CCCクリーム 2,000円(税別)

Filed under: ハーブ — admin 1:19 PM

美容室てんぐ・ハーブセミナー報告

メディカルハーブ勉強会

ニードインターナショナル・ジャパン代表の杉山晴彦氏を講師にお招きしたハーブセミナーが先日6/25美容室てんぐで開催されました。

WHOのガイドラインにのっとったセルフメディケーションの内容、先進国の医療制度、メディカルハーブの特徴、世界的に常備薬として使われているハーブ、薬とハーブの上手な使い方などを含め「上手な医療機関との付き合い方」を学びました。

最後の個別ハーブ実践編のご指導も、出席者の皆さんには大変喜ばれておりました。

「かなりためになった!」「知れて良かった」「もっと前から知っていたかった!」「具体的な内容の質疑応答形式のハーブセミナーをまたやってほしい!」と参加者の方々にも好評で、もっともっと具体的な話を聞いてみたいとの声が圧倒的でした。

他ではなかなか聞けない専門的な世界的メディカルハーブの実践的知識が勉強ができてとても有益な勉強会でした。

次回のアナウンスをお楽しみに!

Filed under: ハーブ — admin 10:27 PM

安藤商店(テンドルマン)さんのオーガニックハーブティー販売

美容室てんぐでは、良質のハーブティーを取りそろえて販売しておりますが、先日、ハーブ専門外来医の入谷栄一先生の講演会で先生がお勧めされていたオーガニックハーブティー(by:安藤商店=テンドルマン)も各種入荷しております。

多種ありますので、安藤商店(テンドルマン)さんのオーガニックハーブティーをお探しの方は、お電話でお問い合わせの上、御来店ください。

購入の際の個人カウンセリング&御相談は電話予約の上、お受けしております。

 

Filed under: ハーブ — admin 1:21 PM

エクレクティック社のエキナセアの上手な使い方

エキナセアは風邪やインフルエンザに完全になってしまう前の初期症状に使うのが基本です。

病状がはっきり発症してしまい一昼夜たってしまったら病院に行きましょう。

エキナセアには、いろいろな品種があり、使用部分などもそれぞれあり、成分の違いがあります。

一口でエキナセアといっても、どの種類のどの部位のエキナセアを飲んだか?によって、その方の初期症状が緩和できるかどうかが全く違ってきます。

その時点での、その方の体力(抵抗力)や疲労度、あるいは他の薬を飲んでいるかいないかによって結果に個人差が当然でてきます。

大事なことは、ウィルスがすっかり増殖してしまって自分の免疫細胞の守りよりウィルスが優勢になってしまってから飲んでも遅いと言えます!

 

ハーブは自己免疫機能を活性化させる手助けをするものです。

ウィルスの増殖を、早い段階で、ハーブにサポートされた自己免疫システムによって抑えるために初期治療につかうものです。

北米、エクレクティック・インスティテュート社で製造されたメディカルハーブのエキナセアの場合ですが、いつもと違う違和感を感じ始めた初期段階(くしゃみ・咳・頭痛・悪寒など)で、すぐにエキナセアを一日最低3~5回、熱が出たら二時間おきに多めに摂る事がコツです。

たとえばカプセルの場合、一日およそ8g=8000mgは最低飲んだほうが良く、少な過ぎたらダメです。

 

エキナセアは安全性が高く、本来一度に飲む量に摂取制限はありません。

少なすぎても効きませんが、あまり一回の量を過剰に摂りすぎても意味がないだけです。

また、エキナセアは二カ月以上連続摂取すると薬効が耐性(*)を持ってしまい効果がなくなってくることが、ドイツのコミッションE(ドイツ厚生省)から報告されています。

(*耐性とは一定の薬物などを長期に使用し続けた場合起こる、ごく自然な生体反応です。)

①薬効のある品種のエキナセアの、②自分の体質にあったエキナセアの使用部分を、③少なすぎずちゃんとした適量を、④初期段階で、⑤最低でも一日3~5回、熱が出始めたら二時間おきに、飲む!

という、エキナセアの上手な飲み方のコツがある事を知っておくと便利です。

 

感染=発症ではありません。感染→自己免疫システムとウィルスの戦い→発症する人としない人、という具合に分かれます。

風邪かな?・・・と思ったらすぐエキナセアを使うのはよい事です。

タイミングを逃してしまい、どうも自己免疫細胞の働きっぷりよりウィルスの増殖スピードの方が勝ってしまったようだ!症状が強くなってきたな!と思ったら我慢せずお医者さんへ直行しましょう。

Filed under: ハーブ — admin 7:22 PM

メディカルハーブの世界にようこそ!

美容室てんぐは、香草・ハーブなどを安全なヘアカラーに使います。

フェイシャルエステアロマテラピー・ヘッドスパなどでもオーガニックハーブのエッセンシャルオイル天然マッサージオイルを使っています。

また、北米エクレクティック社メディカルハーブサプリメントの正規販売店です。

その他、フラワーレメディーとして世界的に有名な正統派バッチフラワーエッセンスや海外の厳しい有機の基準をパスしたオーガニックハーブティーなども心身の美容に役立つアイテムとしてお客様に御提供している美容室てんぐは、ハーブショップとしても人気です。

伝えたい内容が多岐に渡る為、このたび静岡県藤枝市の「美容室てんぐ」が皆様のご要望にお応えしてメディカルハーブ.jpという新ドメインで美容室TENGUのメディカルハーブ専門サイトをつくりました。
美容室てんぐのハーブ専門サイトである[ハーブショップてんぐ/メディカルハーブ.jp]は日常の美容と健康のセルフメディケーションに役立ちます。美容室TENGUは「古代の叡智に触れる」「ホメオスタシス(恒常性)」がテーマのビューティーサロンです。


大自然の力にはかないません。
「自然界に敬意の念をもち大自然の産物と波長を合わせ、共存するリズムを意識したとき、人はグレートネイチャーに救われる」

ただ知識を学ぶのではなく、御自身で活用して心身の健康生活に役立ててください!

Filed under: ハーブ,重要!オススメトピックス — admin 4:09 PM

エクレクティック メディカルハーブの薬効の有無

当店で扱っているエクレクティック インスティテュート インク が製造元のハーブサプリメントは、アメリカ・オレゴン州、Mt.Hoodの麓、90エーカーの広大なファームで厳選された有機肥料のみを使用してつくられています。
輸入元は日本の正規代理店ニードインターナショナルジャパン(有)のエクレクティックハーブサプリメントです。
この天然ハーブは世界中の医療機関、ドクター、セラピストから圧倒的な支持を得ています。

さて、そのエクレクティック社製メディカルハーブの効き目は?というと・・勿論、万人に100%効くものは、ハーブでも薬でもありませんが、当店で扱っているエクレクティック・ハーブに関しては、以下の事が比較的多くの結果として出てはいます。

●製造元が確かにエクレクティック・インスティテュート社製のものであって
カウンセリングをしっかりた上で
そのクライアント様のレセプター(受容体である体質)に合えば

かなりの好結果がでています。
当店で扱いのない、その他のものに関しては、はっきりわかりません。
なぜなら、当店では、製造元が正真正銘エクレクティック社製のものであっても、人体に作用する薬効のあるハーブサプリメントを通販はせず、クライアントの現実に日々実際に現場で対面し、相談に乗り、結果を見て確認しているからです。
誰もが体質や遺伝子情報が違うように、体調を健全に保つには、ある症状において全ての人が全く同じハーブで改善するわけではありません。
個体差(体質のタイプ)によって同じような症状でも微妙に適用ハーブはちがってきたり、併用ハーブも違ってきたりします。
また、ある一定の期間使い続けると効果が薄れるハーブも有り、化学薬品や漢方薬との兼ね合いに注意も要します。
そのような個人に対する重要事項を通販の場合、メールや電話カウンセリングだけでは、なかなか詳細まで情報をやり取りすることが、綿密に行いづらくなります。
簡単な質疑応答では自己申告漏れの情報も引き出しがたく、通販では個々の美容と体調改善において結果が出にくいことも起こりえます。

あくまで当店においてでは・・・、ですが、ハーブサプリメントの質においての信憑性を問われた時に外せない要素は、商標登録/ブランド名/輸入先/などではなく、それよりも製品ボトルの裏書ラベルにある項目の製造元です。「製品の中身の品質においてエクレクティック研究所が保証する!」という意味で製造元を最重要視します。
製造元が明記されていれば、最終的にボトリングされた場所がわかるからです。
通常最後に中身を詰めた場所が製造元となり、その製造元が責任をもって品質を保証するということだからです。
ということから当店では商品に
[製造元]・・・[Eclectic Institute Inc.]正確に明記されていて尚且つ、個々のクライアント様一人一人に対して詳細な対面カウンセリングが必要だと考えています。

エクレクティック社 ハーブサプリメント販売 藤枝市 静岡県 セントジョンズワート メディカルハーブ 静岡県 藤枝

ハーブは西洋の歴史の中で、数千年も前にさかのぼる古代から人類に有用されてきた安全なものです。
少なくとも紀元前3000年のエジプトには、ハーブ医学の学校が存在していたことがわかっています。イムホテプという古代エジプトの医師もファラオにつかえ、治療師として存在していました。(映画の話とは違いますよ)
古代エジプト人の墓からはごく一般的に治療に使われていたハーブが埋葬されたミイラと共によく発見されているのは有名です。
それよりもっと前から、植物は、肉体の病気を治すだけでなく、精神、感情、魂のバランスの崩れを癒す力を持つとして崇められてきました。
ハーブは、病状の治癒目的に対する適用がたとえ外れても、問題なく安心して試せます。
単体での使用で日本で認可されているそれぞれのハーブの正しい服用の仕方を守れば、副作用が無いので、受容体(人体)の遺伝子情報(体質のようなもの)に最も合うものを試し、探りながら、誰もが手軽に安全に予防医学や初期治療に使える薬草です。

大自然の原理に関して科学的解明は、いつの世も‘後追い’です。
よって人体に対する科学的薬効理論の解明は完璧にはいまだできていません。
結果が出ているのみです。
ただし、人体の遺伝子情報の解明とてパーフェクトにいまだ人類は解明していませんから、あたりまえです。

薬用(メディカル)ハーブは西洋の漢方薬といえばそうかもしれませんが、少しだけ違います。
ハーブは、薬草・生薬といっても、‘数種類を複雑にブレンドされた人的な専門家の調合技術に左右される漢方薬’とは違い、多くが‘単品で自然のまま’使えます。
また、植物特有の働きとして、人体機能のバランスに植物の調整作用(アダプトゲン作用)を発揮する薬効をもつ、という事です。

つまり、生命体のホメオスタシス(恒常性)を崩さず、活かす方向に働くという、大自然のルールにのっとった役目をはたしてくれる事が何より魅力的です。
メディカルハーブは人体の正常な生命維持のシステム(遺伝子情報の一つ)に親和性のある波動を持ちます。
メディカルハーブの正確な知識と世界的に結果を出している品質の確かな製品の選び方を、皆様にお伝えしていこうと思っています。

   

Filed under: ハーブ — admin 3:48 PM

メディカルハーブをセルフメディケーションで使いましょう!

日ごろからの美容と健康の自己管理にメディカルハーブを使いましょう。

北米エクレクティック社のメディカルハーブは400種類以上ありますが、日本とアメリカでは法律が違う為、日本で販売認可され、安全に使えるハーブはアメリカとは違います。

ハーブは人間の持つバイタルフォースを活性化しますので、そのフィトケミカル(植物の持つ有効成分)は、ばかにできません。

日本の法律では、食薬区分においてメディカルハーブは食品ですから、安全性において日本国内で買えるものは安心と言えます。

アメリカは自己責任ですから、買う人の責任になってしまいます。個人輸入扱いの買い物は、その点で同じラインナップではありません。

日本国内で買えるメディカルハーブを家庭内にいくつか常備しておくと便利です。

運動する時間がない人でも別の健康管理方のひとつとしてハーブは取れますし、その他にハーブの利点をあげれば●ホメオスタシス(恒常性)を高める●自然治癒力を高める●免疫学習を体にさせることができる●過剰な活性酸素除去作用●人体への親和性●単品で使える●アダプトゲン作用(調整作用)・・・などなどたくさんあります。

Filed under: ハーブ — admin 3:50 PM